プログラム

講演者と講演内容

講演者・講演情報の公開は1月末を予定しています。今しばらくお待ちください。

第20回〜第22回の講師と講演内容

下記のリンクをご参照ください↓

第20回代替・統合療法日本がんコンベンションのプログラム・講演者
第21回代替・統合療法日本がんコンベンションのプログラム・講演者
第22回代替・統合療法日本がんコンベンションのプログラム・講演者

第1回~第19回の講師と講演内容

足立 育朗

『調和と波動エネルギー』

安藤 孫衛(医学博士)

『人類の適応食の考察』

生山 匡(医学博士)

『運動と癌』

伊丹 仁朗(医学博士-米国)

『キラー細胞を強くする-生きがい療法』

伊藤 均(薬学博士)

『免疫機能賦活性食品・姫マツタケの癌から

生活習慣病に対する基礎研究』

ウィリアム・レーン

『癌と鮫の軟骨』

菅野 光男(医学博士)

『精神神経免疫による癌治療と心の養生』

カール・サイモントン(医学博士)

『癌の心理療法について』

佐野 鎌太郎(医学博士)

『癌は多角的戦略で治る』

ゲリー・F・ゴードン(医学博士-米国)

『世界最新の代替療法』

ジミー・C・チャン(医学博士-カナダ)

『癌の生物学的管理及び癌への実践的なアプローチ』

ジョセフ・P・シガーネック

(ガストンネサン研究所研究員 )

『ソマチッド新生物と免疫』

ハワード・ストラウス・ゲルソン

『マックスゲルソン癌食事療法-メキシコゲルソン病院』

高木 善之(科学者)

『地球は今・地球環境問題』

高橋 豊(医学博士)

『癌の休眠療法』

鶴 純明(医学博士)

『代替療法で注目される最新ハーブ・植物素材』

真柄 征侑(吟遊詩人)

『出会い』

山田 義帰(医学博士)

『機能性食品による癌・成人病の治療』

トン・ショウ(農学博士・米国)

『癌におけるマイタケD・フラクション

―活性βグルカン』

柴田 高志(医学博士)

『健康創生論とアーユルヴェーダ』

高原 喜八郎(医学博士)

『癌の超早期発見と末期がんからの生還』

周東 寛(医学博士)

『ガンの予防と治療―特に免疫増進対策法』

大森 隆史(医学博士)

『波動免疫療法』

中尾 良一(医学博士)

『尿療法はなぜ病気に効果的か』

山崎 礼子(オステオパシー)

『オステオパシーとは』

堂福 隆一(医学博士)

『癌の統合医療』

阿部 博幸(医学博士)

『NK細胞療法でガンを抑える』

梅津 康生(歯学博士)

『患者の免疫学的状態の改善』

増山 吉成(理学博士)

『活性酸素の素顔をあばく』

ジェームス・ブロック(UCLA医学部教授)

『補給食品の有用性を測る臨床実験の提供』

ジョエル・ワラック(米国自然療法医)

『コロイドミネラルと慢性病』

森 美智代(鍼灸師)

『食べること、やめました-1日青汁一杯だけで元気に15年』

丹羽 正幸(医師)

『ガン治療の取組み-自然治癒力、自己治癒力を高める』

陰山 康成(医師・歯科医師)

『口腔内に存在する癌の芽』

村上 和雄(筑波大名誉教授)

『遺伝情報の解読でわかること、分からないこと』

服部 禎男(工学博士)

『放射線ホルミシス』

安保 徹(医学博士)

『生き方の偏りと病気』

星野 仁彦(医学博士)

『抗がん剤を拒否してゲルソン療法を選択した精神科医』

小南 奈美子(医学博士・米国)

『人生を味方につける-生きる可能』

永田 勝太郎(医学博士)

『癌を乗り越えて生きる-全人的医療の知恵を世界に』

鶴見 隆史(医師)

『進化する代替療法』

ボブ・テリー(医学博士-米国)

『がんに対しての最高の保護をグリーンフーズとともに』

丹羽 靭負(耕三)(医学博士)

『活性酸素と除去酵素』

三井 と女子(温熱療法士)

『癌は先手を打てばこわくない』

バリー・キャシレス(米国-心理学博士)

『米国代替医学』

丸元 淑生(栄養ジャーナリスト)

『癌を予防する食事』

寺山 心一翁(物理学者)

『癌を愛して-癌自然治癒のすすめ』

田井 宜光(医学博士)

 

『鼻咽腔・鼻腔・C-スポット・扁桃・喉頭の治療で

体質を変え諸病気を治す』

田井 千津子(医師)

『代替療法としての温熱療法』

ウイリアム・カウデン(医学博士)

『冠動脈疾患を見直す事を勧める』

正木 和三(工学博士)

『病気完治の可能―真理は自然の中にある』

デューク更家

(ウォーキングドクター)

『いいことがいっぱい起こる歩き方』

志茂田 景樹(作家・タレント)

『僕の健康法と日本人の健康に想うこと』

小林 常雄(医学博士)

『休眠療法の抬頭と癌の予防予知』

矢野原 良民(医学博士)

『矢野原式水没エコ農法』

帯津 良一先生(医学博士)

『がんと場の医学』

アラン・チボドー(カナダ-生物学者)

『カナダエテルナ研究所の液体鮫軟骨について』

王 振國(漢方医)

『天仙液における抗がん作用の研究』

岩澤 信夫(不耕起栽培普及会会長)

『不耕起栽培-自然耕塾』

俵 萠子(作家、評論家)

『がんにもらった贈り物』

ドリス・ラップ(米国・医学博士)

『癌を防ぐための20の方法』

松永 修岳(日本建築医学協会理事長)

『建築医学の挑戦-癌になる場・癌が癒される場とは』

水上 治(医師・医学博士)

『最新のガン統合医療』

矢山 利彦(医師)

『リュウマチがここまで治った!』

小川 眞誠(日本ゲーゴル協会会長)

『認知症が目に見えて良くなる改善プログラム』

釜池 豊秋(医師)

『糖質ゼロの効果』

関 朗(医師)

『ガン及び難病に対する新しい取り組み』

清水 無空(獣医)

『ペットのためのガン代替療法』

荒木 次也(家族関係心理士)

『ガンによって気づかされた人生』

冨福 英雄(遠赤6.27μ特許取得者)

『温熱波動6.27』

森山 晃嗣(正常分子栄養学)

『ロジャーウイリアムス-命の鎖』

浜 六郎(医師)

『下げたら、あかん!コレステロールと血圧』

荒木 裕(医師)

『食べ物とガン-肉食ダイエット』

春山 茂雄(医師・医学博士)

『新脳内革命による健康法』